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湯原温泉 砂の湯(3回目;2005年8月)

 

湯原温泉 砂湯 3回目の訪問です。今度は遅めの時間に行ってみました。
交通の便がいいんですよね>ICからも近いので。


寄り添い橋って言うんですね。今回初めて気づきました。


ライトアップされるモニュメント

 


マナー向上を願って(?)最近設置された看板。赤いビキニの女性には本来×印がしてありますが、塗装が薄くなっています。


見せびらかす女性がいるのでしょうか?


夜7時ごろです。


すっかり暗くなりました。

前回と比較してやや少なかったので妻も入湯しましたが、一眼レフをもって周囲をウロウロするオヤジがいて困りました。目が離せませんね。

あと観光バスの一団と思しきおばさん連中が、浴槽で5人ほど並んで集団”足湯”・・・・。”ああ極楽極楽”とか言いながら太い足を湯に突っ込んで私たちをずっと見下ろしていました。

足湯は専用の場所があるのにねえ・・・。
ホント幻滅です。


日曜の晩ですが、向かいのホテルは満室だそうです。
有名なシェフがいるそうです。

 


この時間になると砂湯に通う人以外はまばらですね・・・


街灯に取り付けられたスピーカー

この下を通るたびに ピヨピヨピヨ・・・と鳥の鳴き声が放送されます。
カジカ通りという場所なのでカジカの鳴き声なんでしょうか?

あんまりこういうのは好きじゃありません。


湯原の温泉街にこだまする宣伝車の音声にも困ったものです。
ヌード・・・ヌード・・・と拡声器で連呼しています。

温泉街の入り口にあるストリップ劇場です。こんなものでもやっぱりあったほうがいいかもしれませんが、露骨な内容を放送しながら温泉街を走り廻る宣伝車には呆れました。

余談ですが、このサイトに検索エンジンで来られる方は 大半が”混浴”とか”ストリップ”というキーワードです。エロのパワーは強し・・・・。


少し明るい時の写真・・・。手振れでスイマセンネ

 

 


帰りの運転・・・ねむい

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湯原温泉 砂湯(3回目)夏の夜
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