| Jurgen Geipel
(ユルゲン・ガイペル)の弓
※この楽器は 私の所有物ではありません。

下側がJurgen Geipelの弓
上側は、lin工房の弓
中古で譲ってもらったようだが、どの程度のグレードのものか不明。


フロッグは黒檀

あわび貝の装飾はシンプル


下側がJurgen Geipelの弓

下側がJurgen Geipelの弓
少し金色に見えているのは照明の加減。

Geipelというとドイツ製の松脂が有名であるが、
Jurgen Geipelという名称については、 資料が少なく
調べるのに苦労した。
http://www.vogtline.com/firmenportraet_geipel.htm
1901年に起業し、ドイツで3代続いている弓職人の作のようです。
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