1998年・1999年・2000年・2001年・2002年・2003年・2004年・2005年・2006年以降
12月15日 RX-7マガジンも取材にきていました。
MAZDASPEED GT-Cバンパーを装着。
マツダスピードスポーツファクトリー広島(長い名前...)のTIサーキット走行会に参加。 結果は無惨。 詳しくはこちら
ナイトスポーツの中村さんにも協力してもらって(メールで・・・)ブーストのトラブルを克服した。 詳細はこちら
近所のショップでパワー測定大会をしていたので お願いした。ダイナパックで5000円は安い。 結果は240馬力!!??セカンダリーのブーストがあがっていないようです。トラブルだな・・・。 オイルフィルター・ワイパーを交換。
Phnix autoの走行会に行って来ました。詳しくはこちら。またまた渋滞する走行会でタイム更新できず。また終了後ボンネットが閉まらなくなってしまいました。 以上の作業を オークラにお願いした。
TIACの走行会に行ってきた。詳しくはこちら マツダスピードの強化スタビライザーを装着しました。 HKS HyperMAX-PROダンパーキット
を装着しました。
前回の走行会は納得がいかない・・・・オーバーヒート対策で大金ぶちこんでVマウントにレイアウトも変更したし トラブル続きだったブレーキもバッチシだったし パワーの出ない屁たれマフラーも交換したし タイムが更新できて当然なのに ベストタイムの4秒落ち・・・納得いかん・・・・と思っていたらブーストが0.5以上に上がっていないじゃん!!! げー・・またトラブルかよ・・・今日はもう暗くなったので配管などの点検が出来ず。週末に何とかしてしまおう。
真夏日にもかかわらず 果敢にもタイムアップすべく TIに行って来ました。 ARC事務局の主催の走行会です。 30分2本で15000円 タイム計測2000円。 やっぱりポルシェが多いです。
中にはエアジャッキを搭載したり 安全タンクを付けている奴までいます。ポルシェカップ車両?GT300?良くわかりません。 Vマウントですが 水温は最高で108度まで上昇しました。
2周全開走行で105度まで上昇し 更に全開を繰り返していると 108度まで上がります。それ以上にはなりませんでした。 1周のクーリングラップで95度に下がります。 ナイトスポーツが言うように常時90度以下というのは無理ですね。 ちょっとガッカリしました。エアコンを除去したりするともう少し違うんでしょうけど それは通常の前置きマウントも同じですからね・・・・。過給気温度は純正ボンネットにもかかわらず65度でした。 しかし暑い暑い。車のパワーもがた落ちでタイムを更新できませんでした。最高速度も196キロ止まりです。 ドライバーも30分2本走行後は脱水症状で手がしびれてきました。(水分は嫁と私で4リットル以上摂取していますが 塩類の摂取が間に合わない) RGのPADですがTIを30分3本走った段階で 残り山7割程度と 非常に長寿命です。コントロール性も良好です。 またRGのサスペンションを付けているFD3Sも発見。 オーナーに感想を聞くと ”リバンプ側がもう少し減衰が欲しいが
しなやかで 固めた足には良く合う”ということでした。 (固めた足に良く合うってどういう意味???) あー 最後に シルビアとFTOと???の3台 全損です。 MOSS Sと最終コーナー・パイパーです。 詳しくはこちら
ワンオフのエアコンコンデンサーのため 全然冷房が効かないことが判明したのも強い動機です。 同時に燃料タンクのバッフルプレートを設置しました。これでコーナーでの横Gでも ガス欠症状が出なくなります。 マフラーをRE雨宮製に変更。さようならSHOTGUNマフラー。
自己ベストを更新しました。ST MAY shotgunマフラーにするとパワーが がた落ちでした。 詳細はこちら
ST MAY SHUT GUNマフラーに交換しました。詳細はこちら。 あとワンオフのエアコンコンデンサーが 全然効かないことが判明。(やっぱりと言う感じ)
Golden week中 する事がないのでTIサーキットを走ってきました。 詳細はこちら オーバーヒートしてしまいました。 ホイールをBBS RS2 OPENに交換。タイヤをNEOVAに交換。
4月14日-阿讃サーキット走行会 愛媛県松山市の境さんが主催のRX-7限定の阿讃サーキット走行会に参加。 阿讃サーキットを走るのは久しぶり。詳細はこちら
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4月14日の阿讃サーキット走行会に備えて ブレーキホース交換・ブレーキパット交換。フロントは交換済みだったが リアはそのままだった。 フロントはキャリパー側と車体側は同形状だが リヤはキャリパー側が専用のボルトでの固定となっており 交換はフロントと比較して少し難しい。
岡山のRX-7(SA22C)のオーナーズクラブ”レスポンス”が主催のRX-7ミーティングが岡山県北部の蒜山(ひるぜん)高原で開催された。詳細はこちら
3月31日納車。D-SBCを取り付けるとブーストの立ち上がりが早くなった気がするが ならし中で全開に出来ないのでまだ良くわからない。 しかしD-SBCの操作性の悪いこと 説明書を見ても難解でしばらく説明書は手放せません。ナイトスポーツのEBSも操作性が悪かったですが それ以上に使い辛いです。 現在走行100キロでまだまだ先は長い。1000キロまでは3000回転以下で走行するつもりだが その後も3000キロまでは6000回転以下で走るように言う人もいるので判断に苦しむ。
オークラに行ってみると既にエンジンはオーバーホールされ組み立て済みでした。 原因はやっぱりアペックスの破損。 メカニックの方は”滅多に折れないんだけどね”と言っておられましたが・・・・。
フロントの1本は完全に折れており ほかの2本には異常なし ローターハウジングには 折れたアペックスに一致して傷が付いており使用不可。 リヤ側も アペックスの欠けが1箇所ありましたが ローターハウンジングには問題なし。 エンジンマウントなども綺麗でした。
明日 車に組み付ける予定だそうです。 また下記の作業を自分で行った。
ついにブローしてしまった。下記のフェニックスオート走行会が終了したときから少しおかしかったのですが その後ブレーキのオーバーホール等々をしていたため 暫く車に乗れない状態でした。3月17日 約2週間ぶりに乗ってみるとどうもいよいよ怪しいです。 詳しくはこちら プラグ交換で改善しないので アペックスシールの破損を疑ってオークラレーシングへ自走で行きました。エンジンは6000回転くらいまで回しても綺麗に吹けます。 オーバーホール代金 安すぎて書けません。 脱着工賃 8万円 合計 有名ショップの半額程度 代車は 13B-コスモでした。うーんスムーズで静か。でももう少し1500回転前後のパワーが欲しいな
ブレーキキャリパーをオーバーホールする時に ついでにブレーキホールもステンレスメッシュの製品に交換。しかし純正品も意外としっかりしていて こらりゃ みんなの言うように違いは体感できそうもないですね。詳しくはこちら あとキャリパーのオーバーホールですが こちらは未だ苦戦しております。ブレーキDISKも うう 片側が外れん・・・・・??詳しくはこちら
ブレーキが・・・・・。 オーバーホールしなきゃ 詳しくはこちら ベストタイム更新できず
純正ブレーキディスクにクラックが入ってきたので平野タイヤにロッキードのブレーキディスクを注文。純正パーツでも良かったが何となくロッキード....。価格も対して差がない。取り付ける時間がない.....。明日はTIサーキット走行会。 詳しくはこちら
フジタエンジニアリングF-03から暫く暫定でHKSハイパーダンパーキットを使用していたが この度オーリンズへ変更した。HKSハイパーダンパーキットはネジに傷があったりして結構くたびれていたので5万円で売却。 PCVモデルではないが純正形状ながら46ミリの大口径ピストンを備えたモデルで減衰力は20段階設定です。バネはHKSのダウンサスというふざけた仕様ですが とりあえずこれで一度サーキットを走ってみます。町乗りでの印象はHKSハイパーダンパーキットより少し乗り心地が悪いように思います。
オークラレーシングより修理完了の連絡があり 車を受け取りに行ってきました。後ろ側のタービンのコンプレッサーはオイルの海に沈んでいたそうです。エギゾースト側は大丈夫で その為排気にオイルが混じらずに気づくのが遅れました。オークラレーシングでもFDのタービンが駄目になるのは年に1台くらいしか見ないそうで特に弱いわけではないそうです。(私の場合は前オーナーの乗り方に問題があったようです) ミッション交換工賃 16800円 タービン交換工賃 36000円 エンジン吸気系洗浄工賃 6000円 中古タービン一部補修工賃 6000円 タービン付近のガスケット・ホース 13350円 その他・オイル・パーツクリーナー 合計 82000円
行って来ましたオートメッセ。時代の流れかもしれませんが ミニバン・ワンボックスカーが大半で 内容が希薄な展示車ばかりでした。RX-7を中心に自分なりにレポートを纏めました。こちら オフィシャルホームページはこちら
等々 こんなものでいいですか?社長!?? そのあと 雑誌にも良く載っている、白の400馬力ブーストアップデモカーを運転させていただきました。私の車とほぼ同じ仕様なんですが(ツインパワー・機械式LSD・ブーストコントローラーが無いだけ) レスポンスとパワーは全く比べ物になりませんでした。タイヤが終わっていたこともありますが2速4000回転以上はホイールスピンして怖くて踏めません。あ そうそう 慣れないツインプレートクラッチでエンストしまくったことも付け加えておきます。 この車には F-03の2001年スペックで おまけにバネレート前後とも20キロ!!でしたが 私が以前使用していたF-03
1999年スペックより格段に乗り心地が良かったです。私の他に 豊中市から来られた5型RSユーザーがF-03の見積もりをされていましたが 商品価格288000円+工賃3万円+アライメント3万円で うひゃー
みたいな値段でしたが 某ショップみたいに 無理矢理無茶なローンを組ませて売りつけるようなことはされませんのでご安心を....。その方も”うーむ...”といって見積もり書と睨めっこしてお帰りになられましたが 新F-03の乗り心地には感心されていました。
やっぱり白煙の原因はタービンみたいです。オークラレーシングまで車を預けて来ました。しかしいつ行っても社長はいらっしゃいますね。お休みを取られているのでしょうか? デモカーとなる予定のSAも準備してありましたが まだ手つかずのようでした。GTマシンですがエンジンが降ろされ やっと修理に着手されたようですが 多忙で時間が無く全然作業が進んでいないようでした。今年のGT選手権に間に合うの??? 代車はスズキの1.3リットルカー(名称不明)凄く乗りやすい。頼んだ作業点は下記。
最近エンジン全開の後のアクセルオフでボンネットの隙間から盛大に白煙が吹き出します。トラストのレーシングブローオフにしてから出現した症状で お陰でインタークーラーの中にはオイルは全然貯まっていません。 しかしブローオフ周辺はオイルまみれで サーキット走行中に放出されたオイル蒸気に引火した場合 車両火災にもなりかねないので修理することにしました。 原因は2種類考えられますが ブローバイの量が増えている または タービンのオイルシールの劣化のどちらかでしょう。多分後者の方だと思いますが ナイトスポーツとR-Magicに質問したところ両者の見分けからを教わったので 明日試してみる予定です。 タービンだった場合 既にスペアタービンを持っているのでオークラレーシングで乗せ変えて貰う予定。ついでにギヤ鳴りがあるミッションも交換予定です。 新しいサスペンションを物色中ですが 期待していたAPEXの52ミリ経の大口径ダンパーは まだまだ開発途中で問題も多いようです。ハイパーダンパーにはもう少し頑張って貰うことになりそうです。
今年も宜しく。とりあえずミッションを交換しなきゃ....。
12月13日
12月1日
11月24日
11月23日
10月3日
8月13日-TIAC
7月26日-またまたトラブル
7月21日-TIサーキット走行会
6月13日-Vマウント
5月19日-MAZDASPEEDスポーツファクトリー広島走行会
5月18日-ST MAY SHOTGUNマフラー
この際V-マウントを挿入することにしました。
5月5日-フェニックスオート走行会
4月13日-ブレーキホース交換
4月8日-RX-7ミーティング
4月1日-ならし中
3月24日-エンジン修理終了
3月17日-エンジンブロー
ショートパーツ・段付き修正込み
3月11日-ブレーキホース交換
3月4日-フェニックスオート走行会参加
3月3日-ロッキードブレーキDISK
2月25日-オーリンズ
2月11日-修理完了
注意:中古ミッション・中古タービン持ち込み
2月10日-2001大阪オートメッセ・フジタエンジニアリング
その後 フジタエンジニアリングにおじゃましました。2度目ですが幸い社長さんのいらっしゃり 1999年スペックのF-03等 私が使用している(一部過去形)パーツ等について話を伺うことが出来ました。(以下)
2月5日-タービン寿命/入院
2月4日-ボンネットの隙間から白煙
1月1日